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マルチレベルマーケティングって?
違法商法との違い
★★★★★★★★★★
マルチレベルマーケティングと聞くと、マルチと付いているだけで マルチ=悪徳マルチと誤解している人もいるようですがそうではありません。
『悪徳マルチ商法』・・・形態はMLMですが以下の違いがあります
粗悪品を高額で売る、適正価格ではないもの
不要な在庫を大量に持たせるもの
強引な勧誘
退会・クーリングオフを受け付けない
など・・・これらが悪徳マルチです。
『ねずみ講』・・・「無限連鎖講」のこと。
商品流通が存在しないマネーゲームです。
先に入った人が、後から入った人より儲かるシステムになっています。
また、商品があったとしても、生活に役に立たなかったり、商品とは言えないものを流通させている場合
マルチレベルマーケティングとは
★★★★★★★★★★★★★★★
普通通の流通だと
メーカー →問屋1 →問屋2 →代理店(等、複雑)→商店→自分
(その間に宣伝・広告も)
商品がメーカーから複雑経路を辿って自分の手元に届きますが
MLMの場合は
メーカー → 会社 → 自分
と普通の流通経路の中間部分がはぶかれて手元に商品が届きます。
そして、その中間部分の経費や宣伝費をかけるかわりに消費者(自分)に宣伝(紹介)してもらい、その紹介報酬をルールに応じて受けるシステムです。
MLMは自分の力+組織の力
★★★★★★★★★★★★★
どんなに優れたセールスマンでも、自分1人で販売を続けるのは大変です。。。
自分だけの成果ではなく、傘下メンバーを育成し、組織を拡大した事による報酬があるのも特徴です。
会社なら、部下がどんなに優れていても上司の給与を上回る事は殆どありません。
ネットワークビジネスは、あとから参加した人が 上位者の収入を上回る事は十分にあります。
定年後の事業として、或いは終身雇用制がなくなりつつある今、もう一つの収入源としてネットワークビジネスを始める人も現実多いのです。
数百万~数億という開業資金を必要とせず、事務所も人件費もかからない。数万円から始められる個人事業です。
自分のスタイルで、好きな時間に活動できます
、
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なぜネットワークビジネスか?
今なぜネットワークビジネスなのか?
ネットワークビジネスは、1度流通網を作ってしまうと、その会社が倒産しない限り権利的収入がもらえると言うのが魅力的です。
アメリカではサイドビジネスに人気が高まり急成長しました。
Inc誌の調べでは成人の勤労者の1/3にあたる3900万人が何らかのサイドビジネスを持っていることがわかっています。
多くの人はサイドビジネスとしてネットワークビジネスを選んでいます。
■ネットワークビジネスの利点 ■
○大きな資金は不要です。。
○金銭的なリスクはほとんどありません。
○今の職業を続けながら、空いた時間に出来ます。
○自宅で出来ます。台所の片隅から国際的な事業を築くことが可能です。
○家族との時間を優先し、自分の時間とスケジュールを完全にコントロール出来ます。
○どこに住んでもビジネスが可能になります。通勤が不要になるのです。
○収入の可能性は無限大です。
日本ではまだ偏見、誤解されている方が多いビジネスですが、現在の不況対策として、又新しい物流や情報革命の担い手として、今、名のある多くの方々がその必要性を説いています。
そしてネットワークビジネスこそが21世紀の新しいビジネスモデルと確信するのです。
アメリカで、不景気だった当時、景気を活性化する大変大きな原動力となったのがネットワークビジネスだったのです。
この健全誠実な権利収入の道に興味のある方は、
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★権利収入を得る方法に興味ないんですか?★
みなさん、この世の中には2種類の収入があることをご存知ですか?
1つは労働による収入です。
これは、自分の時間をさいて働いて得ることの出来る収入です。
そして2つめは権利収入です。
例としては、音楽の世界では1曲売れるとその曲を歌っていた人、作詞、作曲をしていた人には印税としてずっと続く収入となります。
他には、マンションのオーナーなどの家賃収入もそうです。
それぞれにメリットとデメリットがあると思います。
労働収入のメリットはすぐに収入に繋がります。
お金をより多く得るには朝も昼も夜も自分の時間をさいて働けばよいのです。
そうすれば働けば働くほど収入はどんどん増えていきます。
デメリットは病気や怪我、リストラなどの時にどうするかです。
どうなるでしょう?
そうです、収入は止まってしまいます。
権利収入のメリットは一度権利を作れれば、その権利が続くことです。
しかし、権利収入にもデメリットがあります。
それは、権利を作り上げるまでに少しの時間と少しのお金が必要になります。
しかし長い人生の中でみれば少しの時間はほんの微々たるものだと思うのです。
分かりやすいのがこのビデオクリップです。
どうでしたか?
権利収入に興味が出てきたんじゃないですか?
私は普通のサラリーマン家庭で育ち同じようにサラリーウーマンになりました。
英会話講師としての収入があるけれども、少子化で生徒数も減少ぎみ。
主人も機械エンジニアとして働いています。相当の収入はありますが、物価高、
年金問題・・・。経済的な不安は隠せません。
そこで権利収入への道を探していました。
どんなビジネスでもいいわけがありません。
大切なのは。。。。
詳しくは ←ココから

